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2010年12月20日

モータースポーツ&電動レーシングカート ただいま!「レンタルカート Birel N35 日本一決定戦 Champion of Champions in oiso Long Beach in Japan」結果報告♪


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12月18日(土)、19日(日)の2日間にかけて、神奈川県大磯ロングビーチで開催された「Birel N35「日本一決定戦」に出走してきました。

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いよいよ、この日がやってきました♪


新しいモータースポーツの祭典です♪

北海道から鹿児島まで、全国のレンタルカート場で選抜レースを勝ち抜いた猛者たちによる、参加42チームの3時間耐久レース。

予選、決勝と21チームずつのA、B2グループでレースが行われたので、実質的には2つのチャンピオンシップをかけた戦いと言っても良いでしょう。

両日とも驚くほどの快晴で、私は顔から首にかけて思いっきり日焼けしました。

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この快晴と、この本格的なロングコースを見て♪


昨日、一昨日と、本ブログの更新も出来ませんでしたので、少しずつ順を追ってレポートしたいと思います。

今日はちょっと長くなるので覚悟してね(笑。

ビレル・パシフィックが主催した本大会は、西湘バイパスに隣接した大磯ロングビーチの大きな駐車場を使用して行われました。

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早朝の慣熟歩行中♪つい最近までドライブ・シアターとして使われていた大駐車場です。


全長、ほぼ600mちかい「仮設サーキット」が12月17日(金)の朝から1日で設営され、コントロールラインに「レッドブル」の風船アーチ、トラックを利用した放送席、その両脇に全チームに割り当てられたパドック用テントが設けられていました。

コースは樹脂製のフェンス、コーン(パイロン)、廃タイヤ、が用いられていましたが、見ていても、走っていても、非常にしっかりとしたサーキット・レイアウトに仕上げられていました。

タイム計測はポンダーを使用し、ピットレーン入り口直後とコントロールタワー前にも徐行違反をチェックする計測部も設けられていました。

予選、決勝と、多少クラッシュやオーバーランでフェンスや廃タイヤへの接触が散見されましたが、さすがに全国トップレベルの集まりです。

オフィシャルの手際も良く、比較的スムーズにコースを修復しながら予選、決勝と、走行が淀みなく続けられていました。

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ピットロードに整然と並ぶN35 with 新型ヤマハ・エンジン


私たちのチームは4名のドライバーで参加しましたが、2名から5名と、チームごとにドライバー数にも工夫を凝らしていましたね。

2名で参加は体力的にきついように感じられるかもしれませんが、実際にはたっぷり走れて「楽しい♪」人数構成だと思います。

チャンスがあれば、そして僕のタイムがもっとレベルアップしていれば、次回は最少人数チームでのエントリーを考えてみたいと思いましたね(笑。

体重を基準にピット回数が決められていて、体重計測を行い(女性は一律50kg扱い)、チームの平均体重が軽いほどピット回数が増えるルールになっていました。

また2Lの燃料補給も1回義務付けられて、ピット戦略もなかなか面白い要素になっていました。

決勝の朝まで、公式には、ドライバー交代はピットロード上で2台まで、燃料補給は1台までとし、そしてそれぞれ停止時間は2分というルールとなっていました。

が、私たちのチームでも気付いたのですが「参加車両が規定回数のドライバー交代と燃料補給を行うと、レース時間(3時間)を超過するぞ…」ということ。

これを逆手にとって、ピットロード渋滞を見越した「ピット作戦」なども数プラン検討しましたが、「レースが楽しめないよね♪」という結論にまとまり、ビレル・パシフィックのお手伝いもさせて頂いていたUさん(監督)にビレル・パシフィックへ申し入れてもらう事になりました。

ビレル側でも決勝前には気付いていたようで、燃料補給のみ1台、1分のルールとし、ドライバー交代は静止時間の制限は撤廃されました。

ただ、燃料補給のタイミングは難しく、渋滞に合わないようにサインボードを出すあたりは、各チーム苦労していたようです。

また、ドライバー交代だけのチームと燃料補給を行うチームとのピットレーン内での交錯も多少あったり、安全確保にはそれぞれの参加者、オフィシャルも神経を使っていましたね。

チーム監督Uさんがビレル・パシフィックの手伝いをする関係もあり、私たちのチームは12月18日(土)の朝8時に現地入りしました。

この時点ではまだ運営スタッフばかりで、参加者は前泊組みも含めてまだまばらな程度。

私たちは「ネオスピードパーク」からのエントリーでしたので、指定されたテントに機材諸々を運び込み、準備に取り掛かります。

準備といっても最初に始めたのは「ステッカー貼り」とTシャツ配布(笑。

これまでも何度か紹介しましたが、今回、私が描かせてもらったデザインをもとにステッカーとTシャツを作りました。

Tシャツは専門サイトでプリントして貰いました。


これです♪


ステッカーはホームセンターなどで手に入る「プリンター用のステッカー」を使って、Uさんが手作りしてくれました。

マシンにも貼りたかったのですが、A組、B組で使いまわすのと、予選、決勝でくじ引きでマシンを変える事情もあり、当初のルールが変えられてステッカー貼り付けは禁止になってしまいました。

デジスパイスのステッカーも貼って広告したかったのですが、これも出来なくなりました。

デジスパイス田口社長、ごめんなさい・・・。

で、テーブルや椅子を置き、温かい飲み物を飲むためのカセットコンロを準備したり、簡単に準備を済ませてから、皆でさっそくコースの下見を始めました。

快晴の日差しに照らされた、静かでひんやりとした仮設サーキットをチームメンバー全員でのんびりと完熟歩行。

コース外では、大磯ロングビーチのプール用スライダーのてっぺんまで登ったりして、コース全体を見渡したりしてみました。

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見よ、この富士の絶景を♪(高くて怖かった…)


いやぁ、本当に大きく贅沢なレイアウトになってましたよ♪

幅も広く、実際、マシン3台が並んで余裕でバトル出来るくらい広かった。

そして楽しいくらいの高速レイアウト。

逆にスピードに乗せないと、どんどん差がつくのも明らかなコースです。

家に帰って奥様に映像を見せたとき、「こんな本格的なコースだったの!」と驚いて貰えるくらい良く出来たコースだったと思います。

遠方からのエントラントがブリーフィングに間に合わなかったなど、いくつかハプニングもありましたが、いよいよお昼休みのデモラン、練習走行とタイムアタックが開始。

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ブリーフィングの様子。多すぎてカメラに納まらないよ…。


デモランで走ったのはビレルのレンタルカート、N35を電動化したもの。

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乗りたかった…。システムは日本EVクラブなどでお馴染みのもの。出力を絞ってデモ・ラン用に提供されました。


北海道で行われたWRC直前のイベントとして、千歳市のショッピングモール内で行われたキミ・ライコネン カップの際に、キミ・ライコネンが乗った?電動レーシングカートです。

ビレル側で任意に選んだ2チームが走行を行い、私も初めてその様子を見ることが出来ました。
うーん…遅い。

重い…。

でも、あれは良い!

軽量化して、充電速度が上がれば、以前から目論んでいるように、駅前駐車場でのレンタルカートが実現できますよ♪

ほんとに乗ってみたかったなぁ。

さて、いよいよ練習&予選です。

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私たちはB組だったので、A組が走っている間は待ち時間。早く走りたくってたまりませんでした♪


私たちはSG君、SN君、SM君、私の順に、練習走行を2回繰り返します。

練習走行最後の5分に予選タイムをとることになっていましたので、ここで成長率最強のSN君を送り込むことにしました。

練習走行では全員が初めてのコースを攻略するのに苦労していました。

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1コーナー入り口です。全開で飛び込んでいきます♪気持ち良い!!


私たちもなかなかタイムが伸びず、タイムアタック開始直前までにチーム内でベストを出したのは「私」という状況…。

しかしそこは伸び盛りの若手。

予定通りタイムアタックに送り込んだSN君がいきなりベストタイムを0.5秒前後短縮!

それもまだ予選タイムの計測開始前に。

勿体無い!

計測開始してから出してよ(笑。

しかしそんな心配はよそに、SN君はどんどんベストタイムを更新していきます♪

私たちは最下位覚悟でエントリーしていましたから(ゴメン…)、タイムを見に行ったメンバーがSN君のタイムチャートの位置を見失ってしまうほど。

下位のタイムばっかり見てたんです(笑。

最終的に参加42チーム中の12位を獲得してしまいました!!

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他のチームメンバーの方が、風で動くラップチャートを手で押さえてくれました。ありがとう♪


恐るべし、レンタルカーター。

SN君は今回も手ぶらに近い姿で、電車で現地に乗り込んで来ていましたからね(笑。

この結果、私たちは決勝レース前半組のフロントから3列目にグリッドを確保してしまいました♪

「凄いでしょ!」と自慢すべく?ネオスピードパークにUさんが電話したところ、「1位とったの?」と切り返されてしまいましたが(笑、それなりに喜んでもらえたと思います。

数ヶ月前に初めて走った人間も含め、シリーズ戦にも参加したことの無い素人集団。

唯一レンタルカートで9000人!?の頂点に立っているSG君以外は、そこらのレンタルカート・ファンと大差ないレベルだと思っていました。

それが全国の12位ですよ?

AZ山梨で4H耐久レースに出ても小学生、中学生に簡単に負けてしまった私たちが…(涙)。

AZ山梨は「ワールドクラスなんだね♪」と自分たちに言い聞かせ(笑、全日本クラスではまだまだ期待できるんだ…と感慨にふけってしまいました。

ビレル・パシフィックの手伝いもあるため、Uさんは今回は監督に専念。

一度もマシンに乗ることが出来ないため、体力を「もてあまし」て不完全燃焼です(笑。

食事に行ったあとは、プリンスホテルの露天風呂に浸かって…と思っていたメンバーを「強引に」引き連れて、プリンスホテルに併設されているボウリング場へ直行です。

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他のチームは平塚のレンタルカートで練習してたのに…私たちはボウリング?


「最下位2人はプリクラで恥ずかしい写真ね♪」という「罰ゲーム」ありきの3ゲームが始まりました。

ボウリングの優勝候補はもちろん言いだしっぺのU監督。

他の4人のドライバーはスコア90台が限界のメンバーばかり(笑。

やばい、やばすぎるぞ…。

私はこの年でプリクラで醜態を晒したくない!

この集中力のおかげでしょうか?

ベスト150台を出した私がなんと優勝…です。

恥ずかしい写真は、若手の理論派レーサーSM君、可愛い娘持ちの「秋ヶ瀬ナンバーワン」カーターSG君の二人に決定。

ここでもエースドライバーSN君は逃げ切りに成功してしまいました。

プリクラを撮り終え、温泉に浸かり…と、そこからが本気の若手ドライバー3人の本領発揮です。

あれ?私はどこ?

私の部屋に全員が集まり、デジスパイスで取得したデータをもとに、決勝に向けた改善案の分析が始まりました。

夜中の1時半過ぎまで、3人は凄い集中力です。

ノート・パソコン2台に3人が群がり(笑、かなり良い答えを得たようです。

実際にその結果は決勝の走りで見事に証明されるわけですが♪

ようやく眠らせてもらいましたが、朝の来るのが早いこと(笑。

朝起きると、私は激痛を頭に覚えました。

ツインリンクもてぎで味わったのとはまた少し違う、鈍いながらも強い偏頭痛です…。

やばいよぉ…。

プリンスホテルの豪勢な朝ごはんを食べてから、いよいよ決勝レースへと向かいます。

気温こそ前日より5度近く下がったものの、空は快晴(最初はちょっと雲もあったけど)。

最高のレース日和となりました。

コントロールタワー前でブリーフィング、全体の集合写真撮影を終え、出走準備に取り掛かります。

早朝の寒さもあり、多少の緊張感も加わって?少し硬い雰囲気もありましたが、皆元気に準備を進めます。

私は…。

もう、偏頭痛が酷くて朦朧状態です。

しかしそんなこと言ってる場合じゃありません。

レースがスタートしたらサインボード出し、ドライバー交代の手伝い、タイム計測、と、皆で手分けしながらバタバタと走り回ります。

出走順はSG君、SN君、SM君、私、を2回繰り返し、最後にSN君でゴールを切ることに。

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A組21台の中でフロント・ローから3列目!場違いじゃないか(笑?


スタート直後からSG君はトップグループに追従しつつセカンドグループのリーダーとして集団を率いて行きます。

本当に安心して見ていられました。

出走1回目の全員のタイムを見ると私以外は41秒台へ突入。

前日のクラッシュの様子を反映して、コースレイアウトが少し変更されていたものの、若手3人はあっという間にコースの感触を掴んでいきます。

一方、私は42秒代後半でタイムの伸びが止まってしまいました。

頭がボーっとしていたので、理由もあまり覚えていません。

理論派SM君は特に成長著しく、前夜のデジスパイスの分析結果を見事に走りに反映。

U監督のいたずらで、まだ出しても居ないタイムをサインボードに書き込んで示すと、そのラップで本当にそのタイムを出して帰ってくる♪

見ている私たちも面白くなって、出せっこないタイムまで出す始末(笑。

それにしても見事な走りでした。

SG君も流石の安定感。

タイムもSM君に負けていません。

SN君に至ってはさらにその上を行きます(笑。

しかもバトルを楽しみ始めた!

2回目の出走ではSM君の時間を延ばして私の時間を減らし、ポジションアップを狙います。

速いマシンに追われると、SM君はなぜかタイムが良くなります。

切羽詰ると頑張るタイプ?

仕事でも締め切り直前から本領発揮しているのでしょうか?

速い車に追われながら遅い車を抜いていく…という、一見トップを走っているかのような不思議な光景を私たちに堪能させてくれました(笑。

今度は、運よく私の出番でセーフティー・カーが登場。

ドライバー交替して私がピットロードを出て行くと、あれれ?ピットロード出口が封鎖されてる!

実は燃料補給せずに最後まで軽量状態で走ろうと目論んでいたチームが、計算ミスでガス欠したのです。

本来ならそのままコース脇に放置なのですが、ビレル側でも最初はガス欠だと断定できなかったため、セーフティーカーを入れてマシン回収を行ったわけです。

リスタートで早い組に追い抜かれたものの、セーフティー・カーの導入で、私の遅いラップタイムでの周回数を最小限に留められました。

そしていよいよSN君へバトンタッチ。

私は全くタイムアップしてあげられず、本当に申し訳なかったです。

しかしそこからのSN君はエンジョイ・レンタルカートです!

速いチームに挟まれても一歩も引きません。

最後のラップ、最終コーナーの少し手前まで、本当に元気に頑張ってくれました!

そしてお約束どおり、最後の最後でスピン(笑。

順位には影響しませんでしたが、しっかり私たちを笑わせてくれる見せ場も提供してくれました。

決勝A組6位スタート、12位ゴールと言う結果でレースを終えることが出来ました。

私は少しばかり悔やまれる結果となりましたが、成長著しい3人の走りを一緒に語り合い、目の当たりにさせて貰い、しかも一緒にレースを楽しみ、ゴールの興奮を堪能させてもらいました。

これ以上の贅沢は無いです♪

ネオスピードパークからも応援に来て頂いたり、今回参加していない私たちのチームメンバーも手伝いに来てくれたりと、すごく嬉しかった!

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私達のテントは最終コーナーの目の前♪激しい走りを目の当たりに出来ました。


正直なところ、A組、B組を合わせた総合結果はコンディションの違いもありますから、あまり興味は無くなっていました。

私たちとしては日本一決定戦A組12位が最終結果だと捉え、そのあとのB組のレースももう1つの日本一決定戦として観戦を楽しむことにしました。

自分たちのレースが終われば、お腹が空いて仕方ありません。

頭が痛くて気持ちが悪くなっているのに、お腹だけはしっかり空くもんです(笑。

午後のB組のレースも贅沢な3時間でした♪

最終コーナーの目の前に私たちのテントがあり、そこにキャンプチェアを並べてお昼ご飯を食べる。

暖かい日差しが顔を刺し、日焼けでひりひり。

新型ヤマハのレンタルカート用4ストエンジンの排気音を子守唄に、日差しの中でお昼寝♪

私は本当に寝てしまいました…。

B組の皆さん、ごめんなさい。

SM君が焼く「ししゃも」の香ばしい匂いで目が覚め、再び終盤のレースを観戦。

同じマシンでありながら、全く違うドライビングスタイルで、同じようなタイムを出しながら、随所でバトルしている様子に、レンタルカートの面白さを再発見しました。

こういうイベントが、僕が本当に目指しているモータースポーツ・ビジネスのスタイルの雛形なのかもしれない…。

とことん手軽な準備で、それでいて最高のドライビング・スキルを競い合っているエントラントたち。

もちろん、近所をジョギングするような手軽さよりはハードルは高いです。

でも、モータースポーツとしては破格の手軽さです。

ちょっとした荷物を持って電車に乗って来れば良いんです。

実際、レースにエントリーしていたチーム全てがレースウェアを着ているわけではありませんでした。

自分の身を守れる「常識ある最低限の服装」で現場に到着すれば、そのまま日本一を競い合うことが出来るレースでした。

もちろんお揃いのウェアを楽しんだり、僕らのようにお昼ご飯を楽しんだりするのも良いと思います。

プロのアナウンサーが四六時中レースを盛り上げてくれました。

それを聞いているだけでも楽しかった。

その中で「いつも○○○サーキットで遊んでいる□□□チーム…」と紹介していましたが、このセリフは非常に良い表現だと思います。

遊びだからこそマナーに気を配り、本気で上手くなろうとする。

もちろん、とことん楽しむ。

今回は3時間を一番速く走ることが目的のゲームでしたが、遊びだけに真剣そのものでした。

遊びの中からプロフェッショナルも生まれるし、あるいは、リフレッシュや生き甲斐といった効能も得られる。

「遊ぶ」というキーワードには可能性が無限にあると思います。

だからこそ、遊びのバリエーションをもっと増やしていくことで、レンタルカートの価値はさらに膨らんで行くかもしれないという期待を持つことが出来ました。

ビジネスとしてどのように提供して行けるかは判りませんが、いきなりそこに囚われるのではなく、自分たちが、そして仲間たちが純粋に楽しめる企画をどんどん考え実践して行って、大きく育てていくような取り組みを進めてみたいなと感じています。

帰路Uさんとも、来年早々からチーム内のイベントに力を入れなおそうと話しました。

そして、今回参加枠を与えてくれたネオスピードパークにも協力を仰いで、面白いレンタルカートの遊び方にチャレンジして行きたいと思っています。

帰宅後はさすがに偏頭痛に耐えかねて、夕食もとらずに床に就きました。

久々に泥のように眠ることができました♪

さあ、今日から活動再会です!

これからも宜しくお願いします♪



posted by papacchi at 22:11| Comment(0) | 8.活動費 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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